アンビシャスの
考え方

アンビシャスに「従業員」は
いません。

全員が「パートナー」です。

これはアンビシャスにとって「資本は人」であるという想いがあるから。
アンビシャスは「経営的人材」つまり「自立した人材」を創るという想いを込めています。

志を持った経営者が連鎖し、永続的に発展する企業を目指します。

アンビシャスが
大切にしている考え方

大器晩成 不器用で良い。
木で例えれば、哲学や人格が根と幹、技術やスキル・知識が葉であり、仕事が水や栄養・陽の光、種類が個性と考えます。
高い志と変化する気持ちを忘れず、失敗を恐れず、自らの特徴を活かし前向きに自らの成長と向き合うことで、
成果、つまり木で言う大輪の花、多くの実を永続的に付けることができる「大木」になることを全パートナーが目指しています。

志無くして行動無。
行動が習慣を変え、習慣が考え方・人格を変え、人格が運命を変える。
「大木」になるために、考え方を理解し、良い習慣を増やす文化・制度創りを行って参ります。

アンビシャスの価値基準

高い志を忘れない。現実に押しつぶされない。
働くことを通して、人格を磨けているか。
原因自分説・自己責任論
感性豊かで、目に見えないものを大事にできるか。
誠実であること
変化する勇気を失わないこと

アンビシャスでの
働き方

自分たちで働き方を改善し、
理想の働き方を追求します。

アンビシャスでは、パートナーが率先して、自分たちの働き方を改善することで、日々働きやすさを追求しています。
上司や会社から押し付けられるのではなく、自分たちで提案して、改善をすることで、社員の満足度を高めます。

年間休日平均130日・
余った時間で自己を研鑽

仕事を早く終わらせることで、プライベートの時間をできるだけ長く確保します。余暇を有意義に使い、プライベートを充実することが仕事への意欲の高まりにつながると信じています。効率的に仕事をしてもらえる環境作りをアンビシャスは実現しています。

書籍手当を毎月支給、
自己啓発を推進しています。

志の高い、成長意欲のある社会人でいるために、常日頃から感性を養ってほしいという想いがアンビシャスにはあります。書籍手当を毎月支給することで、自己啓発を推進しています。